October 23, 2009
「樹海の入り口から、奥に進んでいくと続きが置いてあるエアタグ連載小説があって、めちゃくちゃおもしろいもんだから続きが気になってどんどん深く進んでいって、最後まで読むと作者さんとご対面できるんだけど読者も生還できない」