( ^o^)「にゃおーっ」←ぬこ
( ^p^)(^o^)(^q^ )「「「……」」」
( ^p^)「これは わたしの ねこです」
( ^q^)「わたしのです」
( ^@^)「こらこらおまえら なにをしておる」
( ^p^)「あっ おしょうさま」
( ^o^)「?」グイ
和尚は猫の首をつかまえ、皆の前に突き出して言いました
( ^@^)「やろうども ほとけのみちにかなうことをいってみろー」
( ^o^)「にゃー」
( ^@^)「さもなくばこいつをぶちころすぜひゃっはー」
( ^o^)「ちょ」
(;^p^)「こまりました」 (;^q^)「ことばがでません」
( ^@^)「3 2 1 じかんぎれだー」ズバアッ
( ^| |o^) 「ぐえー」
その後… ( ^d^)「ぼくがるすのあいだ なにがあったのですか」
( ^@^)「かくかくしかじか」
( ^d^)「そりゃひでえ」
( ^@^)「てめぇならどうこたえたんだごるぁ」
( ^d^)「……」
ο←草履
スタスタ(((((( ( ^d^)
( ^@^)「ああざんねんだ かれがいれば ねこをころさずすんだのに」